マヤ暦と不思議

コンプレックス書換専門占い師/招き猫育成コーチのKAZです

僕がマヤ暦占星術と出会って、自分の生き方の迷いが解消されました

KIN183 銀河の音1 青い夜/青い夜

裏も表も青い夜なんです

青い夜は夢を求め追い続けます

また夢を語ったり、きっかけ作りをしてあげたり、お金に困らなかったり、実際困ってますけどね  笑!

でも、結局は、お金がたくさんあるなしではなく、なんとかなってしまうのです

それには、開き直りが一番

でも、深刻な時ってなれないですよね!

でも、なってみると、不思議なことが起こったりもします

マヤは、今から約4,5千年前、
メキシコのグァテマラ周辺で繁栄した文明です。
マヤ暦は、栄華を究めたマヤの先住民の叡智から編み出された 占星術、学問、科学です。

彼らは望遠鏡も無い時代から星の流れを正確に読み取り、時間という概念を創りだしました。

そればかりか、まるで未来から持ってきたかのように、古い歴史や未来像まで現代の忘れ去られた記憶を気付かせてくれるのです。

人々の記憶の奥底にある、古代マヤのエネルギーが長い歴史の中で、自然環境破壊問題や社会的変化が現象を引き起こし、

意識の変化を高めようとしています。

それに伴い人々に気付きを与え、地球と人類に大きな変化がもたらされます。

それは、私たち人間が向き合わなければならない大切な物が秘められているからです。

シンクロニシティとは心理学者ユングが唱えた 「起こるべきして起こる偶然の一致」
俗に言う「引き寄せの法則」のことです。

自分らしく(キンの如く)、生きる事によってシンクロが起こります。

KINとは、自分が生れ得るときに持ってきた宇宙のID(ソウルナンバー)のことです。


生年月日から、KINを割り出すと、太陽の紋章とウェイブスペルを読み解くことが出来ます。

20の紋章の中から自分の紋章を見つけることが出来ます。

その紋章から、ご自分の魂の使命や特性、本質を知ることができるのです。